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【ADHDの仕事術】ダイナモこそ、ADHDこそ、続かない人こそ、音声入力

おはようございます。

今日は、私のようなダイナモやAD HD、1つのことが続かないような人こそ音声入力を進めたいというお話です。

音声入力については、ほかにも実体験を通して、いろいろ記事を書いています。

私が音声入力を始めてからのブログ更新頻度

2月に入ってから音声入力でのブログ執筆を増やしました。
2月に入ってからの投稿数は22。
今月は毎日3本に近いペースでブログを更新していることになります。
もちろん他にも執筆しているものはあります。

なぜこんなペースでブログ書けるのか

ダイナモだから日々の考えを頭の中にブログに書きたいことがたくさん見つかる

私はウェルスダイナミクスでダイナモという周波数をたくさん持つ人間です。

何かを思いついたりアイディアを出したりすることがとても得意です。

私はあまり役に立たないことをぐちゃぐちゃと考えるのが好きです。
だから普通に生きていれば毎日たくさんの「これ書きたいな」が生まれることになります。

ブログに書きたいことが複数あって努力家困るという事はあるけれども、
ブログに何を書いたらいいかわからなくて書けないという事態はほぼありません。

ADHDだから、これを書きたいと思ったときの集中力がすごい

これはダイナモの特徴かADHDの特徴か私にもわかっていません。
一般にADHDで言われるか集中してあるような気もします。

とにかく「やろう」「やりたい」と思った瞬間のエネルギーはすごいものがあります。

得意じゃないところを人に手伝ってもらっている

実は私は、ブログ執筆のうち、いくつかやっていない作業があります。
文章は全て自分で書いていますが、キーワードの設定・アイキャッチ画像の設定・リンクの設置などは、私をトータルサポートしてくださっているだいちさんにお願いしています。

これは、私が継続的にやる作業が苦手だからです。
「できないのでお願いします!」ってお願いしました。

一連の作業でも、

楽しいところだけサクサクやる

楽しくないところだけ残る

面倒くささから逃げるためにネットサーフィンする

時間が過ぎてさらに面倒くささが増す

気力でやり切るものの疲労困憊

ということ、ありませんか?

面倒くさいところを人に頼むようになってから、本当に楽になりました!

私がキーボードから文字を打ち込むとなぜフローから落ちるのか

文字を打つ速度が、思考の速さと違いすぎるからだと思います。
たぶん、ダイナモが「あっ!」と思いついたときの思考速度には音声入力でも追いつけません。

そのため、何度も「キーボード叩いているだけ」の時間ができてしまうのです。
(飽きっぽい私はここで飽きる)

音声入力では、「話し終わってから、その部分の入力が終わるまで」が短いので、集中を切らさずにすみます。

飽きっぽいと自覚のある人、集中の切れやすい人、ADHD、ウェルスダイナミクスのダイナモ、クリエイターの私には、音声入力が合っているみたいです!

まとめ

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