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目の下のほくろ除去!症例、経過・半年後の傷跡写真とともにレポート。

目の下のほくろを約1万円で除去!経過・おすすめの方法・値段の詳細・病院の選び方 という記事で、銀座よしえクリニックでほくろを除去した話を書きました。

手術を受けたときに撮っておいた写真とともに、もう少し詳しい説明を載せたいと思います。

目次

術前のほくろと、除去したいと思った理由

ほくろは、このように下まつげのすぐ下にありました。

目尻のほくろ。引っ掻きやすい場所にある

黒目のすぐ下の小さいほうではなく、目尻のほう。

大きさのわりに出っ張っていて、間違えて引っ掻いてしまうことがよくありました。引っ掻いてしまうととても痛かったので、除去したいと思っていました。

除去当日の話

銀座よしえクリニックに決めた理由

>> 銀座よしえクリニックの詳細はこちら
ほかのこと(イオン導入)の相談に行ったところ、話しやすそうな先生だったので、「そういえば」とお話をしてみました。

当日の様子や病院の選び方などはこちらに書きました。 >> 目の下のほくろを約1万円で除去!

手術は局所麻酔、10分ほどで終了しました。

麻酔が切れる

麻酔をかけてから1時間半ほど経って、麻酔が切れてきました。
切れていく様子は、歯科の局所麻酔が切れるときと似ていました。

最初はなんとなくブヨブヨしているような感じ、そこから足のしびれのようなビリビリした痺れに代わり、30分ほどかけて麻酔前と同じ感覚にもどりました。

手術後当日のようす。出血ほとんどなし

これは帰宅してすぐのようす。

術後はテープを半分に切って貼ってもらいました。

夜はこんな感じ

当日の夜、テープが取れたため貼り換え。少々出血。

夜に洗顔したときにテープが取れたので早速新しいものを貼りました。テープが剥がれたときに、すこし出血してしまいました。

洗顔前に、テープが体液を吸収しきれずに端が浮いてきていたので、半分に切らずに貼りました。

テープの上からメイクができるそうですが、テープの端に厚みがあるので、完全に隠すのは難しいと思います。
逆に、メイクをしなくても、あまり目立たないと思います。

テープを外すと

「テープは2週間は剥がしちゃダメ、2日に一回貼りかえる」を律儀にやっていました。そのため、テープがない写真は2週間後に初めて撮りました。

ちまっと赤く跡がありますが、かさぶた無しで治ってきました。

もうテープは貼らなくていいそうです。
通常のメイクで簡単に隠れるんじゃないかなと思います。

傷の治りを早くしたくて、ヘパリン類似物質のクリームを塗るようにしました。
ヘパリン類似物質には、ヒルドプレミアムヘパソフトなどがあります。

2か月後

ピントが合っていなかったものを無理やりトリミングしました。

赤みなどは消えています。

半年経過後

最近だとこんな感じです。
自分でもどこにあったか忘れるくらい、もうわからないです。

まとめ

  • ほくろ除去手術前後の写真はこんな感じ
  • 2週間はテープを貼る
  • 2か月経てばほぼ跡形なし

治り方には個人差があります。一例ととらえていただければ幸いです。

>> 銀座よしえクリニックについて見てみる

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