バレットジャーナルを始めました

最近、手帳を自作して使いはじめました。

「箇条書き手帳」でうまくいく はじめてのバレットジャーナル

という本に詳しく出ています。

売っている手帳に不満があった

私は、市販されている手帳に普段から不満がありました。

日曜始まりの種類が少ない

日本では月曜始まりのカレンダーや手帳が送られています。

ですが、私はどうしても日曜はじまり派です。

欲しいタイプの手帳(エディットや自分手帳など)を見つけても、月曜始まりしかなくて諦めたことが何度もあります。
(ほぼ日手帳のマンスリーページを、日曜日の欄を左端に移して使っていました)

書き殴り派には狭い

私は手帳にログもタスクも両方書きたいのです。

思いついたことなども手帳に書き殴るため、1日でかなりのスペースを使います。

たくさんアウトプットしたいことがある時期には、B5版の普通のノートを3日ほどで使い切ります。

ほぼ日手帳画像を1日1ページ分にも入れきらないことがよくあります。

パレットジャーナルを知ったきっかけは千恵さんのブログ

私にコーチングをしてくださっている大下千恵さんがバレットジャーナルと言う方法で手帳を自作して使い始めたという記事を読みました。

お気に入りの手帳とペンで人生をメモする。バレットジャーナルはじめました。

2017年末には好みの手帳には出会えずに、困っていたところでした。

2018年も始まったばかりだし、手帳を作ってみようかなと思いました。

今のところは続いています

バレットジャーナル手帳を使い始めてから2週間経ちました。
今のところは、使い続けることができています。

左ページにロゴを描き、右ページにタスクを書くようにしています。

これとタスクシュートクラウドを組み合わせて現在タスク管理をしています。

どのように進化していくか、また報告したいと思います。

まとめと後記

  • バレットジャーナル始めました
  • 飽き性でも今のところ続いています
  • タスク管理もログを残すにもこれ一冊で済みます

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