かつて図書館でもサボった私がライフエンジンのオンライン朝活できてる理由!

おはようございます。かほです!

先日のひらめきラジオで、「そういえば図書館て周りが勉強しているから勉強する気になるよね」という話をしていました。
私はオンライン朝活でバリバリ活動していますが、よく考えたら、むかし図書館で勉強していたときにはサボってばかりで捗りませんでした。

なぜだろうと思って少し考察してみました。

周りの人たち全員に熱量がある

これが1番大きいと思います。
図書館では黙々とやっている人もいますが、横には寝ている人もいます。
明らかにつまらなさそうな人、遊んでいる人もいます。
ライフエンジンのオンライン朝活ではみんながそれぞれバラバラなことをしていますが、それぞれが持っている熱量は同じ位だと思います。

1時間ごとに話す、交流のある仲間である

オンライン朝活は、毎時00分から10分までは休憩時間ということになっています。
この休み時間にみんなで話をすることで、その後の50分間、「さっきしゃべったあの人もこの人もやっているんだな」と思えてやる気になります。

また、毎日朝活に参加していると、だんだん顔なじみができてきます。
そのため、一緒に朝活している仲間は赤の他人ではありません。

赤の他人では同じ空間にいても「居ても居ないようなもの」として行動しがちです。
オンライン朝活ではそういったことはありません。

尊敬する人たちである

オンライン朝活には、私がライフエンジンに入ったきっかけであるjMatsuzakiさんやF太さんも参加しています。
図書館や自習室で、周りに座っている人が全員自分の尊敬している人だったら、背筋が伸びる気がしませんか。

私が本当にやりたいことを言っている

これは、私の中の変化です。
学生の頃は、「勉強したかったから」というよりは、「勉強しなければならなかったから」図書館に行っていました。

今はそうではなくて、自分でやりたいと思ったことをやっています。

朝という意志力の高い時間で、時間が限られている

オンライン朝活は朝5時から12時まで行われています。
だから午前中の意志力の高い時間です。

つい遊んでしまいそうになっても、「いやいや今はしっかり作業しよう」と思って、作業に戻ることができます。

また、作業時間は50分ごとに区切られていて、12時までと決まっています。

「次の休憩までに〇〇に手をつけよう」「今日の午前中に〇〇に手をつけてしまおう」と思ってつい手をつけます。
(この「つい手をつける」がミソです。終わらせるかは重要ではありません。「手をつけるのを面倒くさがっているあいだに、心理的ハードルがどんどん上がる」ことが問題です。
「ちょっと手をつける」を100回もやればたいていの作業は完了します。)

コツコツ型でない人もいる

ライフエンジンには色々な人がいます。
地道な作業をこつこつと行える人がいます。
一方で、それが苦手な人もいます。

例えば、F太さんは時々10分休みに「もう今の1時間気がついたらめっちゃ〇〇てて終わってた」などということがあります。
興味のままに行動が移行しがちな私からすれば、これはとても共感できることで、
「尊敬しているF太さんでもこんなことはあるのか」と思うと、私も劣等感なく机に向かうことができます。
ライフエンジンでは運営の方々が、成功も失敗もシェアできるような空気を率先して作ってくださっています。

まとめ

図書館では集中できなかった私のライフエンジンの問題の朝活では集中して作業ができている
自分がどういう人になりたいかで味の置き場所を選ぶことが大切
ライフエンジンのオンライン朝活はいいぞ

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